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スラックアンカーでお庭やビーチでスラックラインができる!

 

スラックラインを自宅の庭で楽しみたい!場所はあるけど、木がが無いから出来ない!

 

そんな悩みを解決する方法をご紹介致します!

 

基本的に、スラックラインは樹木と樹木の間に設置して遊びます。簡単にスラックラインを設置するには、頑丈なアンカー(直径25cm以上の樹木)が必須なんです。

 

頑丈な樹木が、都合よく生えている環境は意外と見つからなかったりします。旅行先で、キャンプ地でやりたい!そんな場合でもこのスラックアンカーを車に積んでおけば安心。何処ででもスラックライン ができます。

 

”スラックアンカー”を使用することで、樹木がなくてもスラックラインが楽しめる様になりました!

 

キャンプでテントのペグを打つ様な感じで簡単に設置の出来る”スラックアンカー”はご自宅のお庭はもちろん、河川敷、広場、公園、ビーチなどで様々な場所に設置が可能です。

 

イメージが湧きやすいと思いますので、まずは設置動画をご覧ください。↓

 

 

普通の杭を打つだけで良いのでは?という疑問を持たれる方もいるかもしれません。

しかし、単純に杭を打ってそれをアンカーにしてしまうと、とても危険なので絶対に止めてください。

 

スラックアンカーは下の図の様に筒型構造に杭を打ち込む為、杭が斜めに倒れにくく、高い保持力と安全性を実現しました。

 

 

スラックアンカーはビーチなど緩い地盤にも設置出来る裏技もあります。

ビーチで使用する場合は付属の杭ではなく、φ13mm × 長さ1000mmの杭をホームセンターで購入し、使用してください。

 

 

従来、ビーチ(砂浜)でスラックラインをするには、70cmから1m程の穴を掘って、アンカーを埋めるという大変な作業が必要でした。

 

 

スラックアンカーに付属のバックアップ兼引き抜き用ロープを使用すれば簡単に杭を抜くことができます。

詳しい解除方の動画はこちら。↓

 

 

これでスラックラインの設置にはもう悩みません!スラックアンカーがあれば女性でも簡単にスラックラインが設置できます。

 

スラックアンカーは人気製品の為、度々在庫切れになっている場合がございます。在庫確認、注文は以下のボタンからご確認ください。

 

 

こんな風にまとまるので、杭の持ち運びも楽ですよ!

 

 

スラックアンカーと相性の良いAフレーム(高さを出す台)が販売開始されました。

詳しくは下のリンクにて。