・メディア情報

・メディア情報 · 2020/12/09
今回、環境、仲間にも恵まれ194mを完歩することができました。 日本記録更新です。

・メディア情報 · 2020/12/07
この度、長年在籍したギボンインターナショナルプロライダーを辞退させて頂きました! 一つの節目の様な感じ。 当時の自分なら辞めるなどあり得ない決断。 ギボンスラックラインは世界シェアNo.1のブランド。 プロライダーになったきっかけは、2011年にギボンによって開催された、世界規模のオンラインコンテスト「King of Slackline 2011」大会での優勝。 そこから念願のギボンインターナショナルライダーとなりました。 2012年に仕事を辞め、本格的にトレーニングを開始。 第一の目標でもあったスラックラインラインワールドカップ(アメリカ2013)で優勝することが出来ました。 そこから本格的にスラックラインを仕事として開始。 毎年の様にアメリカ、ヨーロッパ、アジア、日本各地でイベントやパフォーマンスを行いました。 TV、雑誌などにも取り上げられるようになり、スラックラインは徐々に知名度が上がってきました。

・メディア情報 · 2020/12/06
イッテQ!の岩井隊員から、スラックラインリサーチに電話がかかってきた。 岩井隊員:『絶景スポットで、イモトさんをハイラインに挑戦させたい』 との事。 最高に面白そうな案件!! しかし、岡山で絶景の条件が当てはまるハイラインスポットは、 王子ヶ岳で開拓してるThe 101(101m)と Prince Line(55m)の2つだけ。 初心者には、まず不可能な長さ。 この依頼を受けるには、新しいスポットを王子ヶ岳で見つけなければならない。 理想は、長さ15m〜20mの間。 果たして、そんな理想的な長さのラインはみつかるのか?

・メディア情報 · 2020/11/29
「世界の果てまでイッテQ!」に、わたし大杉徹(Gappai)が出演します。 イモトさん@imotodesseのハイライン挑戦をサポートさせてもらいました! 放送日は、来週12月6日(日)です。 お楽しみに! 今回の依頼はトップクラスに難易度高いものでした。 詳しく書いちゃうとネタバレになっちゃうので、詳しい記事は番組放送後に上げますね。

・メディア情報 · 2020/09/29
スラックラックをお持ちでない方は必見! スラックラインリサーチのOnlineShopで、スラックラッククラッシックまたはスラックラックフィットネスをご購入で「オンラインフィットネス講座」が1ヶ月間無料で受講できます。 スラックラインの使い方を是非マスターしてください! もちろん、無料期間中の解約もOKです。 ※スラックラック購入時、備考欄に「オンラインフィットネス講座希望」とご記入ください。折り返し無料オンラインレッスンの案内をお送り致します。

・メディア情報 · 2020/08/04
2020年8月9日放送のジャンクスポーツに出演します。 スラックラインのトリックライン(エアリアル系)をジャンクスポーツ風にアレンジしたジャンクスラックラインの収録のため東京へ。 わたくし、大杉徹と天才キッズ中村リクトとが勝負します!(天才キッズがレジェンドをボコボコにして吊し上げる企画です。)...

・メディア情報 · 2020/01/27
雨や風の強い悪天候でも快適にスラックラインが出来る施設が誕生しました! マットも充実しており、普段チャレンジ出来ない技もここでは可能! 初心者から上級者まで楽しめる様に様々なラインが設置されています。 BARREL(バレル)は樽という意味ですが、 晴れの国、岡山にちなんで、晴れる→ばれる→BARREL(バレル) 鉄骨に板張りで樽の様な内観もあり、洒落もきいててBARREL SLACKLINE GYM(バレルスラックラインジム)に決定しました。 是非、バレルジムにスキルを熟成させにきてください!

・メディア情報 · 2019/12/27
Toru"Gappai"Osugi Showreel 2019の動画が出来ましたのでご覧ください。 2019年もあと少し。 2018年は1インチスラックラインの普及の為、スラックラインリサーチを始めました。プリミティブセットは100セット近く皆様にお届け出来ました。2019年はハイラインを中心に頑張りました。2020年は今まで培ってきたものを恩返しできたらなと。良いお年を。

・メディア情報 · 2019/12/19
pan (スラックティビティ)のアンバサダーである阿部正樹によるShowreel2019の映像です。 ハイラインフリースタイルを得意とする彼のスタイリッシュなパフォーマンスをご覧ください。

・メディア情報 · 2019/12/17
スラックラインをはじめて10年が過ぎました。 最初は新しい動きを考える事が楽しくて楽しくて。 その延長で大会に参加する様になり、スラックラインワールドカップで優勝したのは6、7年前。 世界一にはなったけど、世界一バランスが良いわけではない。 そこから、バランスを追求していく事が楽しくて楽しくて。

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