製品情報

製品情報 · 2018/10/18
"How not to highline"でも取り上げられた"スナッチ"。 ロシアのCOUZ slacklineというメーカーが製作しているライングラブです。 ライングラブとはウェビングを掴む為の道具で、プーリーシステムを取り外したり、ハングオーバーシステムで使用されます。 かつてライングラブの市場はライングリップ社のライングリップが独占していました。...

製品情報 · 2018/08/10
ウェビングを掴むことのできるライングラブと呼ばれる道具があります。 ロングラインのシステムを取り外す時、またハングオーバーシステムで使用される幅1インチ(2.5cm幅)のものが一般的になります。 「Snatch 2.1 Trickline」はその名の通り、トリックライン用、幅2インチ(5cm)に対応しています。 「ダブルラチェットを使用しているけど、テンションをかけきれない、もう少しかけたい!」という方にオススメです。20メートル以上の長いトリックライン設置に有効な方法です。

製品情報 · 2018/07/27
ピンクチューブは、ピンクじゃないのになんで"ピンクチューブ"なのか? このネーミングを聞いて多くの人が疑問に感じたと思います。 これについて、本国のサムに尋ねてみました。 すると面白い話が聞けました。

製品情報 · 2018/07/16
正しい使用によってウェビングの破断のリスクが大幅に減ります。 破断した場合は自身のみならず、周りの方にもリスクが及びます。 以下の点を留意して安全なスラックラインをおこないましょう。

製品情報 · 2018/06/29
今回新しく、Slacktivity(スラックティビティ)からハイライントリックに特化した新しいウェビングが発表されました。 タイプA - 従来のモデルにバックアップループを追加されたモデル。 タイプB - バックアップライン接続用Tループが等間隔に配置されたモデル。 タイプC - 2本のウェビングを等間隔に縫い合わせたモデル。

製品情報 · 2018/06/28
湿ったウェビング(グラフ青色)、乾いたウェビング(グラフ赤色)の比較引張実験を行いました。 ピンクチューブを用いて応力ひずみ曲線にどのような違いがあるかを確認しました。 私たちは湿った状態ではウェビングがとても伸び、湿った状態で乾燥するとウェビングのテンションが高くなるのを多くの経験の中で感じていました。

製品情報 · 2018/06/26
今回、表記ミスがありましたので訂正致します。

製品情報 · 2018/06/05
Slackltivity(スラックティビティ)には特徴的な幅37mmのシリーズがあります。 5年ほど前ドイツのアウトドアリテーラーショーで初めて見た時、衝撃を受けたスラックラインです。 今日はこのシリーズのオススメポイントを解説します!