スラックラインは、教育・福祉・地域イベント・企業研修など幅広い現場で導入されています。4歳から80代まで、年齢や体力に関係なく全員が「自分の挑戦」を楽しめるのが最大の特長です。屋内外問わず設置でき、人数や目的に応じた最適なプログラムをご提案します。
社内イベント・チームビルディング・商業施設の集客企画に。ショッピングモールや社内レクリエーションでの導入実績多数。
スポーツフェスティバル・市民祭り・公園イベントに。明治公園リニューアルイベントでは1日1,000人以上が体験。
体育の授業・放課後プログラム・運動会の種目として。体幹・集中力・バランス感覚を遊びながら養える教育コンテンツ。
番組収録・CM撮影・スタント監修に対応。イッテQ・ジャンクSPORTS・Xperia CMなど出演実績多数。
展示会ブース演出・住宅展示場の集客企画に。体験型アクティビティで来場者の滞在時間を延ばし、商談機会を増やします。
森道市場など野外フェスへの出演実績あり。ステージ脇の体験ブースとしても、パフォーマンスとしても対応。自然の中でのスラックラインは特に映えます。
照明と組み合わせたナイトショーに対応。ZOZOマリンスタジアムでは夜間ショーとして定番化。ガラディナーや屋内パーティーでのエンターテインメントとしても機能します。
期間限定イベントや体験ゾーンの新設に。リピーターが生まれる「挑戦型」コンテンツとして、施設の集客・滞在時間向上に貢献します。
誰でも安心して楽しめること。
Slackline Researchの体験会は、安全性・教育効果・楽しさのすべてを両立するために、細部まで丁寧に設計しています。
ISA国際基準に準拠した機材
使用する機材はすべてISA(国際スラックライン協会)の安全基準を満たしたプロ仕様です。
SR公式チャレンジカード
段階的にクリアしていくカード方式で、初心者でも目標を持って楽しめます。SHINJUKU MULTI SPORTS DAYでは2日間で約610名が挑戦しました。
体験パネル設置
ラインの横にわかりやすい体験パネルを設置。説明を読みながら自分のペースで挑戦できます。
会場に合わせた柔軟な設営
屋内・屋外問わず対応可能。木がない会場でもスラックアンカーで設営できます。スタッフが安全管理を徹底します。
世界王者・大杉徹を中心としたプロチームが出演。
トリックラインのアクロバティックな技から、国内唯一のハイラインフリースタイルまで対応します。
演出・設営・安全管理をワンストップで提供。ZOZOマリンスタジアムでは3年連続で出演しています。
トリックライン
弾むライン上でバク転・回転などアクロバティックな連続技を披露。地上設置で場所を選ばず実施可能です。
ハイラインフリースタイル
地上10m以上の高所で技を繰り出す、世界でも珍しいパフォーマンス。ISA基準の安全設営で、地上スペースを邪魔せず実施できます。
演出カスタマイズ
音楽・照明・MCとの連動や、イベントのテーマに合わせた演目構成が可能。主催者と事前にリハーサルを行い、安全と演出の両立を徹底します。
空中で魅せる、世界でも珍しいハイラインパフォーマンス。ISA基準の安全設営で、地上スペースを邪魔せず実施できます。
アクロバティックな連続技を繰り広げる、トリックラインパフォーマンス。(BLACK SUMMER WEEK ZOZOマリンスタジアム)
Slackline Researchは、全国のイベントや教育現場でスラックライン体験・パフォーマンスを行っています。以下は主な実績です。
明治公園リニューアルイベント(東京都・2023年)
主催:東京都関連
内容:スラックライン体験会&パフォーマンス
規模:1日1,000人以上が体験
公園のリニューアルオープンイベントで、子どもから大人まで幅広い来場者が参加。屋外の広場にスラックラックとラインを設置し、初心者でも段階的に楽しめるプログラムを提供しました。
SHINJUKU MULTI SPORTS DAY(新宿コズミックスポーツセンター・2024-2025年)
主催:新宿区
内容:スラックライン体験会+岡澤恋パフォーマンス
規模:2日間で約610名が挑戦
SR公式チャレンジカード方式を初導入し、参加者が段階的に目標をクリアしていく仕組みが好評。屋内体育館での実施で天候リスクもゼロでした。
BLACK SUMMER WEEK(ZOZOマリンスタジアム・2023-2025年)
主催:千葉ロッテマリーンズ
内容:試合後のトリックラインパフォーマンス「NIGHT SLACKLINE SHOW」
規模:3年連続出演
プロ野球の試合終了後にスタジアム内でパフォーマンスを披露。照明演出と連動した夜間ショーとして毎年人気の定番企画に。
Slackline Researchは、テレビ番組・CM・雑誌など多方面での出演・監修実績があります。高所演出やスタント指導など、専門性の高いご相談にも対応可能です。
【テレビ番組】
• 『世界の果てまでイッテQ!』(日テレ)
• 『ジャンクSPORTS』(フジテレビ)
• 『王様のブランチ』『Nスタ』(TBS)
• 『おはよう日本』(NHK)
• 『ZIP!』『笑神様』『ピラミッドダービー』
など多数
【雑誌・CM】
• 『Tarzan(ターザン)』No.730/No.717 掲載
• Xperia・リーボック・フィリップス・カシオ CM出演
Slackline Researchでは、スラックライン導入に必要な設営・講習・機材レンタルのサポートを行っています。専門スタッフが、安全で効率的な設営方法や機材活用をサポート。初めて導入される方でも安心してご利用いただけます。
• イベント・指導用の機材貸出/販売に対応
• 会場に応じた設営・撤収をサポート
• スタッフ派遣またはオンライン講習が可能
• 安全講習や危機管理の技術支援も実施
Slackline Research代表
大杉徹(GAPPAI)。スラックラインリサーチ代表。日本人初のスラックラインワールドカップチャンピオン(2013)。スラックアンカーの開発や、GAME OF SLACKの考案など、スラックラインの普及と文化形成に長年携わってきた。
A. 体験会は10万円〜、パフォーマンスは15万円〜が目安です。会場の規模・時間・参加人数・出演内容に応じてお見積りします。お見積りは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。インボイス対応済みのため、企業・自治体の経理処理も円滑です。
A. 屋内・屋外問わず全国どこでも対応可能です。体育館、公園、商業施設、スタジアム、砂浜など多様な会場での実績があります。木がない場所でも自社開発の「スラックアンカー」で設営できるため、会場の制約を気にせずご依頼いただけます。
A. 屋内会場であれば天候に左右されず実施可能です。屋外の場合も小雨であれば実施できます。荒天時の対応は事前に主催者様と協議し、延期や屋内への変更など柔軟に対応します。
A. 少人数から1日1,000人以上の大型イベントまで対応しています。明治公園リニューアルイベントでは1日1,000人以上、SHINJUKU MULTI SPORTS DAYでは2日間で約610名が体験しました。参加人数に応じてラインの本数やスタッフ配置を調整します。
A. はい。4歳から80代まで幅広い年齢の方に体験いただいています。高さ30〜40cmの低い位置に設置し、スタッフが常にサポートするため安心です。使用する機材はすべてISA(国際スラックライン協会)の安全基準に準拠しています。
A. はい。スラックラインはバランスを取る過程で集中力・体幹・チームの一体感を養えるため、企業研修やチームビルディングに最適です。参加者同士が自然に声を掛け合う場面が生まれ、コミュニケーション促進にも効果があります。
A. はい。機材の搬入・設営・運営・撤収まですべてワンストップで対応します。主催者様の手間はゼロです。設営には約1〜1.5時間、撤収にも同程度の時間をいただきます。
A. 弾むライン上でバク転や回転を繰り出すトリックライン、地上10m以上の高所で技を披露するハイラインフリースタイルなどに対応します。音楽や照明と連動した演出も可能です。ZOZOマリンスタジアムでは3年連続でナイトショーを実施しています。
A. お問い合わせ → ヒアリング・ご提案 → お見積り・ご契約 → 当日実施の4ステップです。最短2週間程度で実施可能ですが、日程調整のため早めのご相談をおすすめします。